地震や台風などで破損したガラスによる
二次災害を防ぐことが出来ます!

防災フィルム(飛散防止フィルム)

飛散防止フィルム、防災フィルム、災害フィルム

地震や台風などの強い衝撃で割れたガラスは、鋭利な破片となり地上へ飛び散り、その飛び散ったガラスによって二次的被害が多いと言われます。
災害時の住宅内部被害において「家具などの転倒や落下」が約50%となり、次いで「ガラス」での被害が約30%です。特にビルなどの高所から降る鋭利なガラス破片は突如として凶器に変身し、
時には避難経路をも塞いでしまいます。また、お子様やペットが窓ガラスに衝突し、負傷するなどの「不慮の事故」も多く発生しています。
万が一のために備えていただくには飛散防止フィルムをお勧めです。ガラスが破損した場合でも、フィルムの粘着層がガラスに密着することでその破片の飛散を防ぎ、
災害や事故によるリスクを大幅に軽減することができ、安心と安全な環境を整えることが可能となります。
窓ガラスから入る紫外線を99%以上カットし、お肌を紫外線から守ります。
また、家具やカーテン、カーペットの色褪せを抑制する効果があります。

絶対に割れないガラスはありません。
万一の時に備えて、危険な破片の飛散を防ぐウインドウフィルム 飛散防止フィルムがあります。
飛来物によるガラスの貫通を抑制する効果が高いフィルムです。

私たちの生活の中には様々な危険が潜んでいます。ガラスを取り巻く中にも、天災・人的事故など起こりえる状況があります。
飛散防止フィルムをガラスを貼付することで、割れたガラスによる危険を大幅に低減します。
飛散防止フィルムは、日本工業規格を満たすガラス飛散防止性能や、ガラス貫通防止性能を持つスタンダードな透明フィルムです。
万が一の地震や台風などでガラスが割れても破片の飛散と落下を低減し、ガラスの付近や真下の安全性を向上させることができます。
また、人がガラスに衝突した際のガラスの貫通を防ぎ、人々の安全性を向上させることができます。
ご注意!
透明度が高く、建築用窓ガラスフィルムでは最もスタンダードな商品なため様々なシーンで活躍しますが、この機能を持つフィルムはガラスが割れないと誤解される方がおられますが、
ガラスが割れない意味ではなくフィルムを貼ることで割れたガラスが飛散を軽減し二次災害を軽減するということですのでご注意ください。

JIS A 5759の規格で定められている、各種の飛散防止試験をクリアするフィルムです。
割れたガラス片をフィルムに貼り付けたまま保持して、ガラスの飛び散りを防ぎます。

※飛散防止効果とは割れたガラスの飛散を低減する効果です。

 

紫外線を99%以上カット!家具やカーテン、カーペットの色あせを大幅に抑制!

家具やカーテン、カーペットの色あせを
抑制する効果があります。

防災フィルム(飛散防止フィルム)についてよくあるご質問

防犯性能はありません。
垂直面に貼っていただいた場合、約10年の耐久性があります。
遮熱効果と飛散防止を兼ね備えた製品もございます。詳細はお問い合わせください。