侵入窃盗の57%は窓からです。
侵入に5分以上費やせば泥棒は諦めます!

ガラスを破って侵入するドロボーから資産を守りましょう。

住宅などへの侵入犯罪はますます深刻化してきており、特にガラス窓からの住居への侵入は、空き巣ねらいの7割超に達しています。実はこうした窃盗犯の大半は、侵入に要する時間が5分を超過すると侵入をあきらめるといわれています。

ガラス開口部の防犯対策には、ガラスの破壊・貫通を大幅に遅らせる厚手の防犯対策フィルムを窓ガラス全面に貼ることが、有効な手段です。

侵入に手間取り、5分かかると侵入者の約7割はあきらめ、10分以上かかると侵入者のほとんどはあきらめるといいます。
「侵入に時間をかけさせる」。これが、侵入されるかどうかの大きなポイントになります。
空き巣の約6~7割は窓ガラスを破って侵入しています。

防犯対策に防犯フィルムを窓ガラス内面に貼り付けることで、 ガラス窓を破壊する時間を長引かせ、ガラス破りによる侵入を難しくさせます。

透明タイプの防犯フィルムは、窓ガラスの採光性を損ないません。