ガラスからジリジリとした暑さを抑制してくれる優れたフィルム
暑さを緩和して省エネにも効果を発揮。

遮熱機能の他に飛散防止効果や紫外線対策などオールインワンの非常に優れたフィルム

日射調整フィルム

日射調整フィルムの特徴

日射調整フィルム・遮熱フィルム・断熱フィルム

このフィルムは夏季に活躍しますが、冬季は室内の暖かい赤外線を屋内に反射させ外に逃さない断熱効果を併せ持った断熱フィルムもあります。いずれも可視光線透過率に大きく影響するため、遮熱効果や断熱効果とのバランスが重要となります。
ガラス飛散防止性能や、紫外線カット効果もあり、透明なフィルムを貼るだけで快適性を大幅に向上できます。

日射調整フィルムは、日射熱を大幅にカットして熱が室内に入り込むのを効率よく防ぎます。また、ガラス飛散防止性能や紫外線カット効果を合わせ持ちますので、貼るだけで窓ガラスのトータルパフォーマンスが大きく向上します。
断熱フィルムは、室内の熱を窓から逃がさず室内の暖かさをキープします。
窓際の寒さを軽減することで、冬場の環境改善が出来ます。また、暖房の設定温度を下げても快適に過ごせるので、省エネ対策にも効果があります。

継続的な省エネ・エコ・節電対策を始めましょう

2011年の東日本大震災を教訓として、今後も起こりうる大地震や電力逼迫状態に備え、「リスクマネージメント」しての省エネ・エコ・節電対策を継続的に取っておくことが必要とされています。

  • 電気料金上昇のリスク ⇒ 企業経営、家計維持のための省エネ対策が必要

  • 供給電力不足長期化のリスク ⇒ 引き続き今夏同様の節電対策が必要

  • 地球温暖化のリスク ⇒ 大震災後意識が低くなっているエコ対策が必要

これらの対策は一朝一夕でできるものばかりではなく、日頃から計画的、継続的に実施ていくことが重要です。

紫外線カットによる防虫効果

走光性を持つ虫は、光の波長の中で、紫外線領域の一部の波長に反応する場合が多いのです。

紫外線はもちろん日光に含まれていますが、蛍光灯等も微量の紫外線を出しています。

夜になると、部屋の照明以外に紫外線を発する場所がなくなるので、わずかな紫外線に集まってくるわけです。
紫外線は不可視光線ですから人間には見えません。透明度等を損なうことなく防虫ができるということです。

① 窓ガラスに貼っても透明感はそのまま

② 汎用エコガラス相当の遮熱性能を発揮

③  窓際を快適にして、省エネにも効果

④      皮膚に有害な紫外線を99%カット

太陽からの有害な紫外線(UV)は、日焼けやシミ・ソバカスなどの原因となり、悪くすると皮膚炎や皮膚ガンなどを引き起こすと言われています。また紫外線(UV)は、大切なお部屋の家具やカーペット・フローリングなどの日焼け・色あせなど劣化の原因にもなります。

紫外線カットフィルムは、有害な紫外線(UV)を99%以上カットするので、お肌や家具・フローリングを有害な紫外線(UV)から守ってくれます。 ですので、ガラスフィルムがお肌の弱いお子様や女性、家具を有害な紫外線(UV)をカットすることで守れます。

紫外線(UV)の99%以上をカットするので、室内の日焼けを予防しカーテン・フローリングや家具などの材質劣化を防止します。省エネ効果も期待でき日射の侵入による室内温度の上昇をガラスフィルムが紫外線を反射・吸収することで抑えて空調コストの削減にも貢献します。

 

Rock a film ロッカフィルム ではおかげさまでもっとも施工させて頂くフィルム が透明遮熱フィルムです。

窓ガラスの景観をほぼ崩さず、暑さ対策をしたいというお客様へ年間通じてご案内させていただいております。

Rock a film ロッカフィルム では必ず熱割れ計算を行なっておりますのでご安心してお任せください。

ガラスの種類や熱割れ計算の結果によっては、お選びになったフィルムがご希望に添えない事もございます予めご了承下さい。