プライバシー保護フィルム(目隠しフィルム)

日中の目隠し効果

屋外からの視線を適度にさえぎり、落ち着いた雰囲気を作ります。

透明なガラス窓には光を取り入れる、あるいは外を眺めるという目的があります。ガラスは、光を透過させて風雨などをさえぎる建材ですが、透明なために屋外からの視線をさえぎることはできません。
屋外からの視線をさえぎるために日中でもブラインドやカーテンをかけている住宅やオフィスがありますが、それでは明るい光も解放感も失ってしまいます。ミラータイプのフィルムには金属のごく薄い層を持つフィルムがあります。その金属層が光を反射してハーフミラー効果を発揮し、日中は屋外側から室内が見通しにくくなります
ガラスの透明感を損なわないフィルムなので、屋内からの眺めは自然な感じを保ちます。

  • 夜間は室内の照明がフィルムに反射しますので、気になる場合はカーテンやブラインドを閉めてください。
  • 夜間は室内の照明をつけると外から室内が見えることがあります

目隠し機能を持つ3つのフィルムタイプ

ミラータイプ

金属のごく薄い層により光を反射させることで日中は屋外側から室内が見通しにくくなります。
ガラスの透明感を損なわずに目隠し機能を持つことができます。
※夜間は室内の照明をつけると外から室内が見えることがあります

フロストタイプ

フロスト調のフィルムで外の光は乱反射して室内に入るので、ほんのりとして明るくなります。

 

  • ミラータイプ

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  • フロストタイプ

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